沿 革
昭和21年(1946) 7月 旭営造(株)を設立。桑野藤三郎が代表取締役社長に就任。
昭和24年(1949)10月 建設業法制定に基づき建設大臣登録をする。
昭和25年(1950) 2月 協和営造(株)に社名を改称。
昭和26年(1951) 5月 協和営造(株)は日産土木(株)との合併を前提として日産建設(株)に名称を変更               する。
昭和27年(1952) 2月 日産建設(株)は日産土木(株)と合併する。
昭和30年(1955) 7月 桑野藤三郎は建設大臣より「種々の国難を克服して住宅建設事業に協力され公共の福祉の増進に多大の貢献をされた」との理由で表彰を受ける。
昭和30年(1955) 7月 日産建設(株)より分離し、旧社名協和営造(株)に戻る。
昭和44年(1969)11月 桑野藤三郎は内閣総理大臣より「多年建築業に従事し常に創意工夫を行って技術の向上に努め斯業の発展に尽力した。まことに業務に精励し民衆の模範である。」とのことで黄綬褒章を授与される。

昭和52年(1977) 9月 代表取締役に後藤平が就任する。
平成 4年(1992) 5月 代表取締役に一見愼三郎が就任する。
平成 5年(1993) 5月 代表取締役に桑野和枝が就任し、一見愼三郎と二人体制となる。
平成11年(1999) 4月 一見愼三郎は東京建設業協会の第二支部長となる。(平成14年3月退任)
平成13年(2001)12月 ISO9001:2000認証取得
平成16年(2004) 6月 代表取締役に白井純一が就任し、桑野和枝と二人体制となる。
平成22年(2010) 4月 白井純一は東京建設業協会の第二支部長となる。(平成25年3月退任)
平成26年(2014) 4月 白井純一は東京建設業協会の第一支部長となる。(平成28年3月退任)
平成29年(2017) 6月 ISO9001:2015版への改定
令和元年(2019) 5月 代表取締役に井上直人が就任し、桑野和枝と二人体制となる。
令和 2年(2020) 5月 桑野和枝が代表取締役を退任し、井上直人が一人代表取締役となる。